DischargingProcess

強制的に担当を交代する方法を説明します。 [[ruby-reference-manual:2099]] 以降のスレッドを参照。

  1. done になってないライブラリで担当がついているライブラリを探す
  2. 奪いたいライブラリについて #@todo を全て無くすようなパッチを書く
  3. チケットを起票してパッチを添付する
  4. 一週間待っても何も無ければパッチを書いた人が ASSIGN を書き換えてコミットする
  5. 新担当がパッチをあててコミットする

これとは別に、一ヶ月以上放置されているパッチがある場合は、気付いた人があてることが出来る。 ただし、この場合は担当は奪わなくても良い。